【1/11-12大会結果】ニューイヤーハーフ、宮崎市町村駅伝

新チームでのレースが始まりました。これまであまり経験のなかった年明けすぐのハーフマラソンに3名が出走。風も強くPBでの幕開けとはいきませんでしたが、最終年突入を眼の前にして鈴木くんが好記録で走破しました。

東京ニューイヤーハーフマラソン大会2026(1/11)

1位 榅山 一颯 (青学大) 1:02:59
2位 黒田 然 (青学大) 1:03:05
3位 鈴木 耕太郎 (中央大3) 1:03:24

25位 田原 琥太郎 (中央大2) 1:05:30
50位 伊藤 春輝 (中央大3)

3名の出走。折り返し地点では大集団がちらっと映像で見えましたが、鈴木くんがいたようですね。非常に高温かつ強風の中ですが、安定した走りのようでした。田原くんはインスタによるとフルマラソンへの挑戦過程とのこと。伊藤くんは前レースの強烈なPBの再現とはいきませんでしたが、この距離での出走まで戻ってきたのが何よりも朗報です。

1位 都城市 1:44:52
2位 宮崎市 1:46:13
3位 小林市 1:46:52

9区4.78km2位 西 優斗 (4・都城市) 14:28

西くんが出走。地元の駅伝は4年連続出走でいずれも上位、うち都城市に3回の優勝をもたらすなど、チームに貢献する走りでした。世間的には9区給水の話題が記憶に新しいと思われますが、漢祭りからの今回と、走りでのインパクトを残してくれたことにも感謝したいと思います。